長田哲也のホームページへようこそ
全学1回生向けの
宇宙の観測400年の歴史
おもに文系1回生向けの
宇宙科学入門
おもに工学部物理工学科1回生後期向けの
物理学基礎論B [電磁気学]
おもに理学部2回生前期向けの
天文学概論
理学部4回生前期向けの
銀河・星間物理学
宇宙物理学・天文学分野の研究の進め方については、
宇宙物理学教室の戸谷教官のページの、
「大学院進学希望の方へ」
「戸谷研 学生心得」
などが大変参考になります。
ただし、それらはいわゆる「理論屋さん」の研究の進め方なので、
「実験屋」や「観測屋」たる者はどうするべきか、
少し違うところがあるかもしれません。
機器開発(ひととは違うものが見たいでしょう?!)
や観測の研究の進め方については、
講義でも触れていくつもりです。
おもに大学院 物理学・宇宙物理学専攻向けの
赤外線天文学
他大学・大学院の
特別講義
(2004 名古屋大学・東北大学、2006 神戸大学・新潟大学・茨城大学)
理学部 宇宙物理学教室の 学部向け教務案内のページ
岡山県浅口市の
国立天文台 岡山天体物理観測所
の隣接地に
口径3.8mの新技術望遠鏡を建設し、
次世代の30m級超大型望遠鏡に向けての技術開発をする
「京都 岡山 3.8m 新技術望遠鏡計画」
(
2006.8.1 記者発表配布資料pdfファイル
)
2012年のファーストライトをめざしています。
南アフリカ天文台
SAAOに
1.4m望遠鏡IRSFを設置し、観測を続けています。
(98年2月の研究会での発表)、
(99年4月の学会発表)、
(2000年2月の新聞記事)、
(2000年10月の学会発表) 、
(2000.12.7-8.「マゼラン星雲と星形成研究会」集録)、
(2001年3月の学会発表)、
(2001年8月の公開セミナー発表 原稿)、
(2001年12月IRSF-SIRIUSワークショップでの発表)、
(2002年1月マゼラン大ワークショップでの発表)、
(2003年2月8日のプレスリリース)、
これまでの新聞記事
●1.4m望遠鏡IRSF
背景説明(プレスリリース関連)
概要
(
光学系
、
マウンティング
、
制御系
、
設置サイト )
●今夜の IRSF
(南アフリカ天文台での
1.4m望遠鏡建設 (2000.9.)から今(2007)までの歩み を含む)
更新中
IRSF Tonight (English Page)
南アフリカの天文学 その歴史
2001.10.
南アフリカ天文台での
開所式 (2000.11.)の写真
、
1.4m望遠鏡ドーム建設 (2000.4.)のページ
天文月報97年12月号に書いた記事から: われらがライバル?
2MASS南の1.3m望遠鏡の写真
サーベイの比較
関連企業:
西村製作所、
ハイデンハイン、
横河エム・エー・ティー、
シーク電子
南ア1.4m望遠鏡のページ
主力観測装置SIRIUSのページ
マゼラン星雲大研究のホームページ
マゼラン大ワークショップ2002.1のページ
お見苦しい個所はどうぞご指摘ください:
2011