講演者名:佐々木貴教

タイトル:N 体計算最前線 〜解像度を上げまくったら違う世界が見えてきた〜

アブスト:近年京コンピュータや(最近いろいろと話題の)PEZY などの活躍により、惑星形成に関する N 体計算を超高解像度で行うことが可能となってきた。いくら粒子数を増やして解像度を上げたところで、基本的な物理が一緒なら計算精度が上がるだけで取り立てて面白いことはない、と思っていたのだが・・・!?