シャックハルトマンカメラとはすばる望遠鏡等で主鏡形状を 調べる時に使われるカメラです。
補償光学を行う際の大気ゆらぎによる波面形状の測定にも 用いられます。
これに光源やレンズを組合せてシステムを製作します。
上手くできたら現在開発中の京大新技術望遠鏡の調整用 システムとしても利用予定です。